千葉県船橋市-千代田区神田,大手町のカウンセリング・ヒーリングサロン【スターシード】

ホーム » 直後

直後

リコネクティブ・ヒーリング

アメリカのエリック・パール博士が受け取った全く新しいヒーリングです。

リコネクティブ周波数を使い、宇宙の豊かさ・完全さと再結合することで、受け取る方にとってその時に必要なエネルギー・癒しを受け取ります。その有効性はアメリカの大学機関などでも調査されています。 

その人にその時に必要なエネルギーが流れ、その人に必要な癒しや変化が起こるので、その効果は人によって様々です。身体的症状の改善や、不安感がなくなり大きな安心感を得る方、本来の自分自身のエネルギーを取り戻し心軽く人生を歩み始める方、人生の中での物事の進み方・展開が加速していく方、心の悩みが軽くなる方、などなど。 

ですから、受けてみるまでその効果がどこに作用するかは分かりません。

私自身はこのリコネクティブで、今まで手放せなかったものをすっきり手放せましたし、

体調面での変化も大きかったです。 

そしてこのリコネクティブ・ヒーリングの特徴は、受けた直後だけでなくその癒しや変化が継続していくことです。セッションを受けてしばらくたっても、さらに変化が進んでいることに、時間がたって振り返ってみたときに実感するでしょう。 

リコネクティブ・ヒーリングの活用方法

エリック・パール博士のセミナーでは、リコネクティブ・ヒーリングはできれば3回は受けることが勧められています。1回1回変化が進み、3回で必要な流れがほぼ完了するようです。 

1回で大きな癒しが起こり、必要な気づきを受け取り状況が改善する方もいらっしゃいますし、2回目でそれが起こる方もいらっしゃいます。必要と感じるならば4回以上受けても全く問題はありません。そして数ヶ月たってまた改善したい問題が浮上した場合に、また改めて1~3回受けるというような利用の仕方がいいかと思います。

ヒーリング整体・マッサージ

O脚が、まっすぐな脚に!

ヒーリング整体&マッサージした直後は、服を着ているせいかあんまり分からなかったのですが、お風呂に入ってから全身を鏡に映して見たら、まっすぐな脚が!!長いことくっつかなかった膝が急接近。膝の横のでっぱりがくっつきました~~~!…

→続きを読む

肩こりが軽くなって、心身ともにスッキリ

私は本当に肩こりがひどく、よくマッサージにも通っていました。でもマッサージはその時は気持ちいいのですが、どうにもスッキリしません。で、このヒーリング整体・マッサージを見つけ、どんなもんなんだろうか?と思いながらも料金はマッサージと変わらないし自宅からも近かったので、ちょっと試してみようと行ってみることに。…

→続きを読む

O脚がまっすぐに、お尻までキュッと上がってびっくり!!

久しぶりに会った友人から、「O脚って治るんだよ~」と教えてもらった一言がきっかけでした。「ほら、見て見て!!」と、O脚矯正したばかりの彼女は椅子から立ち上がり、細身のデニムの両脚を揃えて見せてくれたのです。…

→続きを読む

ヒーリング整体・マッサージで腰痛がスッキリ!!

私は医療系の学校を出て結婚するまで病院に勤めていたので、ほとんど手を当てているだけで、この腰の痛みがなくなるなんて信じられませんでした!でも腰痛は辛く、立ち仕事のためだんだん我慢ならなくなり、…

→続きを読む

 

 

シータヒーリングでの変化の速さ・効果に驚き楽しんでいます

30代女性

 私は、以前はいろんなところにリーディングやらチャネリングやらに行きましたが、今はスピリチュアル系は真由美さん一本です。真由美さんからリコネクションやカー・システムなどいろんなセッションを受けて、もう1年以上になります。

 ずいぶん楽になってきたのですが、今年に入ってシータヒーリングを受けるようになってからの変化は本当に速いです!真由美さんに問題となっている感情を引き抜いたり書き換えてもらった直後にもう変化を実感します。さっき悩んでいたのは、あれ?なんだっけ?と思ってしまうくらいです。

 それにしても自分でもよく分かっていない問題点を、真由美さんは的確に見つけてくれますね。言われて初めて、「そうそう!自分にはそういうところがたしかにある!そうなんですよぉ!」って感じです。

 これからも、もっともっと楽になっていきたいです。これかもよろしくお願いします。

セラピスト・山田真由美より

そうですね~!本当にシータヒーリングを受け始めてからの変化は速いですねぇ。1年以上前に最初にお会いした時と今では別人のように変わりましたよね。シータの場合は問題点を絞り込み、そこに焦点を当てて引き抜いたり書き換えたりするので、余計に効果を実感しやすいのかもしれませんね。そして、その問題点を自分で納得できると、また余計に効果を実感できるようです。

カルマ解除でネガティブ思考に変化が

20代女性

全カルマ解除を受けた人から「背負ってた荷物をおろした感じ」「とっても楽になった」と聞いて、私も受けてみました。

幼少時より超ネガティブ思考で、神経質、特に病気や怪我に対する不安感が人一倍強く、それをどうにかしたかったのです。

カウンセリングの際に母親との関係に起因していると指摘され、自分自身もその自覚は充分あったのですが、頭で分かっていてもどうしようもできなかったのが現実でした。

全カルマ解除を受けた直後は、好転反応でしょうか、私の場合は1ヵ月ほど蕁麻疹(じんましん)が出たり、身体のあちこちが痛くなったりし、一時的に感情の起伏も激しくなったりもしました。

現在は3ヵ月ほど経って体調も落ち着き、以前とは違って母親との関係を客観的に捉えることができる自分になってきています。

また、先日誤ってサプリメントの中に入っていた丸い乾燥剤を一緒に飲んでしまったという出来事があったのですが、以前の私なら大騒ぎになるところ、「まあ、大丈夫だよね~」と不思議と全く気にならない自分に、確実な変化を感じました。

 このセッションでは、初回の全カルマ解除後もその時々で最適なワークを選んで受けられるので、私の場合は夫との関係を考えるのに途中でタロットを使ってみたり、父親が急に原因不明の体調不良になった際には、家の浄化をしてもらって元気を取り戻せたりと、総合的に対応してもらえるのも助かりました。

 

O脚が、まっすぐな脚に!

20代女性

ヒーリング整体&マッサージした直後は、服を着ているせいかあんまり分からなかったのですが、お風呂に入ってから全身を鏡に映して見たら、まっすぐな脚が!!

長いことくっつかなかった膝が急接近。

膝の横のでっぱりがくっつきました~~~!

骨をバキバキ鳴らすわけじゃないのに関節がリセットされるんですね。

パンツ姿も前よりスッキリして見えます。

背も伸びたりするんでしょうか?

伸びてたらいいな~~~!

やっぱり脚って、まっすぐなほうが長く見えると思います。

そういえば、私、小学生の時から膝をくっつけられないタイプでした。写真を見ると。。

でも、整体&マッサージのおかげで無理なくくっつけることができたと思います。

前は無理やりくっつけようとしても、どうしてもダメでしたから。。

全身を整えてこその効果なのでしょうね。

セラピスト・山田真由美より

O脚と猫背はセットのようなものですから、猫背が改善されれば背も高く見えるかもしれませんね。

この方のように一回で膝がくっつく方もいます。

また膝は近づいては来るものの何回か時間がかかる方もいます。

ヒーリング整体の場合、無理に骨格を変えるのではなく、筋肉の緊張をヒーリングエネルギーを使って緩めてあげると骨格は自然に正しい位置に戻るといった感じです。

ですから痛みもありません。

気持ちよ~く背中や腰を押されているだけなのですが、終わって自分の体のバランスや骨格を確認すると変わっていてびっくり。といった感じですねぇ。

USPT(潜在意識下のインナーチャイルドの統合)

USPTとは

USPTとはUnification of Subconscious Personalities by Tapping-therapy

「タッピングを用いた潜在意識下人格の統合」の略称です。

USPTとは早稲田通り心のクリニック院長の小栗康平先生が発案した、タッピングにより解離した人格を引出し統合するという手法で、2007年第103回日本精神神経学会で発表されました。

 

当初は解離性同一性障害(いわゆる多重人格と言われるものですね)の治療に使われていました。解離性同一性障害は交代人格が出現している時の記憶がないことが特徴です。

しかしある時、解離性同一性障害ではないが幼少期になんらかの問題を抱えている人に試したところ、多くの交代人格が出現し、それを統合すると、内面的な気づき が促され,さらに,苦痛を伴う過去の感情から自由になることにより患者の気分を即効的に楽にすることができるということが分かったそうです。

そして解離性同一性障害(多重人格)とは別に潜在意識下での人格解離ということで、これを内在性解離と呼ぶことにしたそうです。

 

潜在的な生きづらさをずっと抱えて生きているような人にはこの内在性解離を抱えている人が多いと言われています。

 

人は、特に幼い時に自分では受け止めきれないような辛い苦しい体験や怖い体験をすると、心の中に「もう一人の私」を作り出し、その人格にその時の辛さや苦しさ怖さを背負わせ、それを潜在意識下に封じ込んでしまいます。これがいわゆる「解離」という心理的状態です。その解離し潜在意識化に封じ込まれた人格は、当時の辛さ苦しさ怖さを当時のまま抱えており、その辛さは何十年たっても風化することはありません。

そしてその辛さを呼び覚ますような過去と類似した体験をすると、その辛い感情が一気に吹き出し、自分でもコントロールできなくなってしまうのです。

 

例えば、目の前で起こっている出来事自体はたいしたことでなくても、それを引き金にずっと封じ込めていた感情が揺さぶられ、ドーンッと爆発し自分でもどうにも出来なくなると言った感じです。

 

この「もう一人の私」に背負わせ潜在意識下に抑え込んできた辛い感情が、今実際に生活している自分自身にどれほど大きなマイナスの影響を与えていることか。これが無意識のうちに自分の生活にも人間関係にも、自分の能力を発揮することにも大きな制限をかけ、生き辛さを感じているわけです。

 

過去の辛い体験や経験 (トラウマ)がどうしても忘れられない、ずっと前の事なのに思い出すと涙が止まらない、なんだかいつも不安や寂しさを抱えている場合は、心の中で解離した人格が、当時の辛い感情を発信しているのです。心の中で解離した人格というよりも痛みや傷を抱えたインナーチャイルドと言った方が分かりやすいかもしれません。

 

人の心の中には生まれた時にできる「基本人格」(本当の自分)、受け止めきれないほどの辛さを体験した時にできる「交代人格」、定期的に表に出ている時間が最も長い「主人格」という3つの人格があるとされています。

 

たいがいの人が「自分」と認識しているのは、本当の自分ではなく生き残るために身に付けてきた「自分」です。人が自分の欲求を素直に表現するのは赤ちゃんの時くらいでしょうか。2歳にもなると、こんなことをするとお父さんやお母さんが怒るんだな。嫌な顔をするんだな。と学び始めます。子供は親に受け入れてもらえなければ生きていくことが出来ませんから、親に受け入れてもらえる自分をつくり出します。生き残るために。

そして幼稚園や学校に行けば、親だけでなくお友達や先生に受け入れてもらえる自分。社会へ出れば、上司に同僚に組織に受け入れてもらえる自分をつくり上げていきます。やはり生き残るために。これが主人格と言われるものです。

 

「基本人格」(本当の自分)は生き残るために身に付けてきた主人格の陰に隠れているような状態で、普段は目を向けてもらうこともあまりありません。

 

そして皆に受け入れてもらえる自分をつくり上げるために、自分の苦しさ辛さを「もう一人の私」、「交代人格」の私に押し付け封じ込んでしまう。これが自分の心の中で解離した人格(インナーチャイルド)ですね。

 

その解離した人格(インナーチャイルド)を潜在意識下で統合する手法が「USPT(潜在意識下の人格統合」です。

 

自分では意識していない潜在意識下での人格解離は、実は珍しいことではありません。むしろ全く解離していないと言う人の方が少ないのではないかと思います。

 

よく辛かった時の気持ちを聞かれて、「辛かったと思います。」「悲しかったと思います。」と、自分の気持ちを○○だったと思います。と他人事のように話す人も多いのですが、これも辛い気持ちを解離した人格(インナーチャイルド)に背負ってもらっているので、自分では実感として感じられていない一例です。

この場合、自分の意識では辛さを感じずに済むのですが、その辛さは潜在意識の中でなくなることはなく、何かきっかけがあるごとにその辛さ、悲しみや怒りがあふれ出て来てしまいコントロールできなくなってしまうのです。そしてもう一つ問題なのが、このようにして辛い気持ちを解離した人格に押し付け潜在意識下に押し込めていると、嬉しい楽しいといったポジティブな感情を感じることも難しくなってしまう事です。

どんなに自分ではポジティブな方向へ意識を向けようとしても、辛い気持ちを背負っている解離した人格(インナーチャイルド)がネガティブな方向へ足を引っ張ってしまうのです。

 

心の中で「自問自答」や「脳内会議」を頻繁に行っていることが多いのならば、心の中の「解離した人格」と会話しているのかもしれません。

 

多くのクライアントにこのUSPTを行ってきましたが、幼少期において辛い経験をしてきた人達、親子関係に問題を抱えている人達に特に効果が大きいと感じます。

幼少期においては両親はある意味神のような存在です。両親がありのままの自分を受け入れ認め愛してくれていたのなら問題はないのですが、親が支配的であったり否定的であったり、逆に依存的であったり過度の期待をかけたりということがあると子供は親に受け入れてもらうために自分の本当の気持ち、辛さや苦しさに蓋をし必死に親に受け入れられる自分をつくり上げていきます。でもそのような未熟な親を満足させることは難しいことです。そして親を満足させられない自分に対し大きな罪悪感や怒りを無意識に抱え込んでいくことになります。これがその後何十年に渡る自己否定感や自信のなさにつながっていくのです。

 

私自身、親との問題を抱え、それに向き合い何十年も取り組んできました。何十年も抱え込んでいたものですからそれを解決し抱え込んだ感情を解放するにもそれ相応の時間がかかりました。ずいぶん楽になった部分もありました。

 

でもこのUSPTを教えてもらう課程で私自身もUSPTを体験し、正直に言えば直後は「こんなことで本当に何か変わるの???」と言った感じだったのですが、びっくりするほど大きく変わったのです。最後の最後まで許せなかったものがスルッと許せたのです。これは本当に大きな変化でした。

 

その後も多くのクライアントにこのUSPTを行って来て、私のように親子関係に問題を抱えている人達に大きな効果があることが分かりました。

同じような苦しみを抱えている人達が、このUSPTを通して楽になり本当の自分を取り戻して生きていって欲しいと思います。

 

以下に小栗康平先生の著書「人格解離」から内在性解離があるかどうかのチェックリストを引用します

 

内在性解離評価スケール

よくある=a(3点)、ときどきある=b(2点)、少しある=c(2点)、またくない=d(0点)

1. 記憶があいまいになる

2. 記憶が抜ける

3. その場と関係のない感情、たとえばイライラや不安などが湧いてくる

4. 憂鬱な気分である

5. 死にたいと思う事がある

6. 漠然とした不安感がある

7. イライラ感がある

8. あとで、何であんなに怒ってしまたんだろう、何であんなに泣いてしまったんだろう、と後悔することがある

9. 怒った時には、その場の怒りだけでなく、過去の怒りまで同時に出てくる

10.    悲しい時には、その場の悲しみだけでなく、過去の悲しみまで同時に出てくる

11.    自問自答をしている

12.    脳内会議をしている

13.    決断は容易には出来ない(優柔不断である)

14.    自分の中に別の自分がいる感じがする

15.    自分に話しかける声がする

16.    過去にとらわれやすい

17.    状況によってモードの切り替えをする。たとえば仕事モードなど

18.    苦しみ、悲しみなどは時間が癒してくれない

19.    まわりの世界が自分がいる世界とは距離がある感じがする(リアルに感じない)

20.    自分というもの(性格)がよく分からない

 

0~10点 解離の可能性が低い

11~20点 解離の可能性がある

21~30点 解離の可能性が高い

31~40点 解離の可能性が非常に高い

41点以上 多重人格の可能性が高い

タグ:

自分  変化  感情  効果  本当  解放  問題  潜在意識  インナーチャイルド  体験  気持  意味  出来  ネガティブ  障害  意識  人間関係  時間  仕事  不安  子供  イライラ  経験  自分自身  状態  トラウマ  解離  実感  人間  USPT  クライアント  関係  記憶  治療  影響  状況  タッピング  部分  解決  可能  過去  不安感  方向  存在  両親  自身  罪悪感  性格  内在性解離  人格  出来事  マイナス  特徴  最後  精神  実際  解離性同一性障害  先生  手法  定期的  私自身  自信  生活  可能性  同時  能力  親子関係  統合  認識  世界  潜在意識下  小栗康平  USPT  無意識  人達  他人  神経  正直  インナー  自由  チャイルド  会話  内在性  幼少期  以下  背負  チェック  スルッ  多重人格  期待  内面  親子  後悔  気分  コントロール  依存  人格解離  交代人格  直後  小栗  学校  内在  脳内会議  素直  非常  当時  表現  自己  ポジティブ  普段  友達  以上  一気  リスト  過度  何十年  主人格  苦痛  否定的  基本人格  評価  必死  幼稚園  解離性  満足  社会  漠然  発揮  日本  同僚  早稲田通  当初  小栗康平先生  チェックリスト  自己否定  内面的  距離  潜在的  人格統合  クリニック  モード  著書  主人  即効  出現  制限  リアル  優柔不断  内在性解離評価  スケール  自問自答  支配  ピン  組織  ドーン  心理  決断 

電話番号 千葉県船橋市-千代田区神田,大手町のカウンセリング・ヒーリングサロン【スターシード】お問い合わせ